祝!朝日新聞に掲載されました

◇◆◇ 令和7年産の新米 先行注文受付開始!! ◇◆◇

令和7年産新米「きぬむすめ」の収穫完了です!当ショップのNFTホルダー様を対象に先行注文開始!<追記>先行注文は締め切りました!1週間足らずの期間でしたが、合計450kg以上のご注文誠にありがとうございました^^

「伝統と未来が紡ぐ、恵みの一粒。」

【滋賀県高島市ってどんな場所?】
”滋賀県随一の米どころ”とメディアで紹介される自然に恵まれた米作りが盛んな地域。琵琶湖に流れ込む山々からの雪解け水。春には田んぼ水面が空を映す鏡になり、秋には地域一帯が黄金色に染まります。水に恵まれた高島の地で育つお米、ぜひ一度ご賞味くださいませ。

作品名|Ine
アーティスト|久〆様

稲穂、シルク、太陽、月、空、自然の恵みを圧倒的な線量と独自の世界観で表現していただいたオーダー品。イラストだけに留まらずブロックチェーンにも刻まれた唯一無二のNFTアート。滋賀県にも所縁あり。

<お店について>

ようこそ、『近江のお米屋さん』へ!「伝統と未来が紡ぐ、恵みの一粒。」を掲げて、滋賀県高島市より自家製のお米をお届けしています。

米づくりを行う滋賀県高島市は、琵琶湖と山々に囲まれた自然豊かな「水のきれいな土地」です。高島市は”滋賀県随一の米どころ”としても知られており、ミネラル豊富な土壌が広がっています。冬に積もる雪は、土壌を改良し、ミネラルたっぷりの雪解け水がお米に供給されます。この清らかな水と、昼夜の寒暖差が大きい高島の気候が、お米の深い甘みと旨味を引き出します。

当店の米は、先祖代々受け継がれてきた田んぼで、義父と私、そして子どもを含めた親子3代で育苗から収穫まですべてを手掛け、大事に育てた自家製米です。私たちは、お客様に「安心感」をもっていただくため、残留農薬検査や食味測定の結果も開示しています。

そして、私たちは、高齢化や赤字経営など、農家の存続が難しい現実のなかで、伝統的な米作りに「NFT」などの「WEB3」という新しい分野を掛け合わせる革新的な挑戦をしています。これは、私たちのような小規模農家が、これからも持続的に米作りを続けていくための新しい道のひとつだと考えています。

具体的な取り組みとして、ご購入いただいたお客様には、いつ、どんなお米を購入したかを証明し、品質に関わるデータをブロックチェーンに記録する「お米の購入証明NFT(唯一無二のデータ)」を無料で発行しています。このNFTを保有するホルダー様限定で、新米の先行注文受付や最大50%割引といった優遇特典をご用意し、お客様と長くお付き合いできる関係性づくりを意識しています。

さらに、日本初のステーブルコイン「JPYC」による決済にもいち早く対応し、送料無料キャンペーンなども実施してきました。これは、新しいお米の購入体験を提供するとともに、WEB3に初めて触れる機会をお米を通して提供したいという想いからです。

私たちは、お米を通じてお客様と今まで以上に深い「温かい繋がり」を築き、あなたの食卓に「おいしい」という感動と笑顔を届けたいと願っています。田舎の小さな米農家による、伝統と革新の挑戦を続けていきます。

重量のご相談、直接の引き渡し、イベント景品としての提供などの実績がございます。ご要望に応じて柔軟に対応させていただきますのでお気軽にご相談くださいませ。

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